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「ブログとプログラミングのどっちがいい?」→プログラミングをおすすめします。

こんにちは。もんしょー(@sima199407)です。

悩んでいる人
悩んでいる人
ブログとプログラミング始めるならどっちがいいんだろう

という疑問があるかと思います。

以前以下のようなツイートをしました。

なにか作る経験すると大きく成長できます。

作るって意気込むことはできるけど続ける、完成させるというステップまで持っていくことが大変。

人から見たら大したことないものでも、そこまで行くと次が見えてくる。

ブログでもプログラミングでも一歩一歩進めばそれでOKです

これについてもう少し詳しく解説していきます!

①なぜプログラミングがいいのか

まず一つ目ですね。なぜプログラミングがいいのかっていうお話なんですけども、簡単に言うとブログよりも「結果が出やすい」からです。

プログラミングを本気でだいたい3か月くらい勉強すれば、5万円とか10万円の案件とかが普通に取れっちゃったりとか、転職活動でも使えるポートフォリオが作れたりします。

プログラミングと言っても、色々言語があるんですけども、基本的にはHTML&CSSのホームページを作るというところと、JavaScriptと言われている動きを作る部分、後、PHPっていう言語をやるのがとりあえず、いいんじゃないかなと思います。

こちらの4つの言語をやっておけば、ある程度のWEB制作会社だったりWEBを作るLPの仕事を貰えたりするんじゃないかなと思います。

ブログを最初に始めた場合、だいたい平均で半年くらい収益化にかかります。

ブログ収益化の流れ

まずブログ書いて→google先生に認められる→記事が表示されていく→アフィリエイトの収益とか広告収入が入ったり、そういったことを積み重ねていって半年ほどで収益がでてきます。

5万円となると、またそこから次のステップに入っていくんじゃないかなと思います。

なので、「まずはプログラミングを始めて収益化させる」、お金を稼ぐっていう面だと、プログラミングがいいかなと思います。

とりあえずどんなものかお試しすることができるのがProgateかなと思います。
HTML&CCSの参考ページ

JavaScriptの参考ページ

PHPの参考ページ

②理想は両方やること

ポイント二つ目ですね。理想はどっちもやるということです。

二つやっといたほうがいい、悩んでいるんだからやっちゃえばいいじゃんっていうところなんですけども、プログラミングとブログって実は共存している部分があって、ブログでよく使うWordPressっていうシステムがあるんですけども、これもプログラミングの上で動いているものなので、プログラミングを先にやっておくと、ブログの仕組みがよく分かるかなと思います。

このWordPressというものは、PHPという言語で作られているんですね。

こちらを先に勉強しておくとですね、自分でこういったカスタマイズしたいなとかこういったシステムほしいなってなったときにプログラミングを知っておくということで、自分で直すっていうことができるようになるんです。

なので、ブログをやりながらプログラミングの勉強をする。この二つをですね、やっていくのが理想的なんです。

ただ、最初はプログラミングをやってからブログに移っていくというほうが、お金の面ではいいかなと思います。

オススメの方法は、プログラミングで学習したことをブログに書いていく、メモとして残していく、技術ブログっていうですけども、そういったものを作っておくことで、後から読み返したり、誰かに見てもらったら、この人プログラミングの勉強しているんだなと知ってもらえるし、こういったことに躓いたんだなと自分の振り返りにも使えます。

③体験談

最後、三つ目ですね。僕の体験談です。

僕はブログとプログラミングどっちを先に始めたのってところなんですけども、これは実はブログのほうを始めたんです。

大学一年生の時にですね、芸能記事だったり、その時話題になったニュースをまとめるっていうトレンドアフィリエイトっていうものを最初やっていました。

無料のブログでやっていたんですけども、そこに記事と広告貼って、そこでクリックしてもらったらお金が入るっていう仕組みで、お金を稼いでいました。

ただですね、毎回更新したりとか、結構挫折することもあったので、一年半くらいでやめてしまったんですけども、そんなときにですね、HTMLとか触ってみたりしたんです。

あんまり分かっていなかったですね、その時は、ちょっと時が経って大学2年生の終わりに、一年間休学してセブ島に行きました。

セブ島に留学してたときにですね、エンジニアの方に出会って、そこでプログラミングっていうものにちゃんと本格的にやろうかなって思って、プログラミングスクールに通って勉強し始めました。

そこからプログラミングちゃんとやろうと勉強して、インターンしたりとかして大学生活送っていました。

大学4年生上がる前くらいにですね、やっぱり自分のメディアを持ったほうがいいんじゃないかなと思いまして、そん時にですねプログラミングの勉強したことをまとめるようなブログを開設したりとか自分が旅行行ったところだったりとか買ったものとかそういったものをまとめる、今のもんしょーブログっていうものなんですけども、それを開設しました。

プログラミング最初勉強しておいてよかったなって思うのが、やっぱり自分で直したいところとか、こういったものあればいいなと思ったところを自分で気軽に作れるっていうところがすごくいいんじゃないかなと思います。

どっちもやっておくっていうところ、プログラミングの勉強しながらこういったこともできるとかどいうったことに使われているのかユーザー目線として使っていくっていうところがすごく大事になってきます。

後々、こういったほうがいいんじゃないかですかと案とかアイデアを出す部分で活きてきます。

まずは、プログラミングで稼ごうっていうところです。

プログラミングが向いてない人

プログラミングをオススメしたっていうお話だったんですけども、プログラミングに向いてない人っているのっていうお話なんですけども、僕としては次の2点が出来ない人は、ちょっと難しいじゃないかなと思います。

一つ目は、パソコンが嫌いな人。

プログラミングをする時に、パソコンが必要になってそれで作業をするわけだから、パソコン使うのが苦手だなとか、苦手でもやる気があればできると思うんですけど、ただ嫌いとなると難しいところもあるかなと思います。

克服はできると思うんですけども、気持ちの面でちょっとやりたくないなって思うのであれば、他のことを探したほうが賢明かなと思います。

二つ目は、自分で調べるのが嫌いな人。

プログラミングの勉強って自分で調べて解決していくっていう作業が多いんですね。

そういったことが嫌いで、例えば人に聞かないと分からないとか、作業の流れがないと分からないとか、そういった方もプログラミングやるのは厳しいかなと思います。

プログラミングスクールとかはですね、ちゃんと流れに沿って教えてくれたりとかメンターっていう教えてくれる人だったりとかそういった環境ではあるんですけども、実務に入ったときに、自分で調べて分からないところが出た場合、ずっと先輩とかに聞いていくっていうことは、無いかなと思います。

自分で、調べられるというところをですね、嫌いとかちょっとやりたくないっていう人は厳しいかなと思います。

まとめ

今回のポイントの一つ目、プログラミングをおすすめする理由は、成果を上げやすいというところですね。

二つ目、プログラミングの知識をブログにまとめると一石二鳥の効果があります。これで自分の知識を再構築したり他の人に見てもらえるというところですね。

最後三つ目、自分で調べられる人であればプログラミングやるのはオススメです。

今だと独学で出来るような環境も整っていたりします。

Progateとかドットインストールとか、無料で学べるところもありますし、本屋に行けば参考書なども充実してます。

読みやすい本も結構出てたりします。今はプログラミングスクールとかも増えてきてですね、オンラインで受講できたりとか東京じゃなくても自分の家でも学ぶことができるので、検討してみるものいいんじゃないでしょうか。

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これは、やるかやらないかの問題なので、自分がやる気があるばプログラミング勉強していくはいいんじゃないでしょうか。

今回のまとめです。

・成果を上げやすい
・プログラミングの知識をブログにまとめると一石二鳥の効果がある
・自分で何でも調べられる人は向いている